不動産投資事業

不動産投資事業 Real estate investment

不動産価値の最大化を実現。

不動産投資事業では、不動産相場において相対的に高い価値を保ち続ける不動産を取得し、収益を改善しながら、一定期間の運用後に売却、もしくは長期の保有を行う、個人・法人・不動産企業に対する資産流動化につながる投資事業です。新規事業や個々のプロジェクトに対する投資スキームをご提案。匿名組合方式やSPC方式など積極的に活用してまいります。

アセットマネジメント

保有物件の見直しや適切な資産ポートフォリオを形成するためのデューデリジェンス。あるいは、投資分析による取得、処分、不動産証券化など戦略的にサポートします。投資家や金融機関の皆様のパートナーとなり、良好なリレーションを保ちながら、運用成果を最大限に高めるよう業務推進をいたします。

アセットマネジメントのケーススタディ1

【京都府のプロジェクト】
アルファビオスは、不動産流動化のために少額でも投資します。わたしたちの基本姿勢は、「日本の不動産業界の活性化」に少しでも寄与すること。この理念にもとづいて、日本各地で投資事業を展開しております。

アセットマネジメントのケーススタディ1の図

入居率の推移図

アセットマネジメントのケーススタディ2

【11の法人・投資家の資産運用実績】
千葉の分譲マンションを売却サポート。新規投資案件として提案しました。 そもそもは、他社が売れないと判断していた物件(総戸数63戸・残戸49戸)でした。しかし、調査や分析を重ねて潜在ニーズがあることを発見。「投資家様参加型の売却スキーム」をご提案。また売却先の候補として、多数の法人や個人の投資家様が参加しています。

アセットマネジメントのケーススタディ2の図

アセットマネジメントのケーススタディ3

【不動産信託受益権方式によるホテル資産の取得・運営】
本プロジェクトは金融機関から融資を受ける際、信託受託者の与信が信託銀行より低いため、その部分を補うために担保提供し、対象物件に抵当権の設定を行い、二重の保全をとる仕組みです。信託受益権売買により不動産取得税が非課税となり、登記費用も安く抑えることができます。

アセットマネジメントのケーススタディ3の図

プロパティマネジメント事業

プロパティマネジメントの最大のミッションは、ビルの収益向上と不動産価値の最大化です。私たちは、顕在する諸問題から将来起こりうる問題までを解決することにより、大切な資産を守っていきます。各分野の専門スタッフや外部ブレーンと共に、お客様のために連携して、迅速にお応えします。

売上/収入の最大化

不動産経営における収入とは、入居テナントからの賃料(賃料、共益費など)がその大部分を占めます。この収入を増加させることがプロパティマネジメントの目的のひとつです。

日常業務/管理・運営

日々の業務として、入居テナントからの契約内容についての問い合わせや、クレーム、要望などの対応、またビルの管理経費についてコスト検証を行うこともプロパティマネジメントの重要な業務です。

資産価値の向上・保全

競争力維持のためにリニューアルやリノベーションなどの資産価値向上・保全は欠かせません。適正な管理を行い付加価値をつけることを考え、日常の修繕と計画的に行う保全工事には、バランスの取れた予算配分と将来を見据えた積極的な投資という観点が重要になります。

賃貸・サブリース事業

賃貸事業

自社所有の高級賃貸マンション「レグノ・シリーズ」、自社所有のオフィスビル「江坂第一ビル(大阪)」などお客様のご要望に応じて金銭管理・有事対応・修繕工事・退去査定などの賃貸運営を行っております。

サブリース

マンション・貸ビル・駐車場など、弊社で一括借上システム(空室保証)を提供しております。
・エクセリア代田橋
・浦安駐車場
・TCK三軒茶屋ビル
・レグノ・スイート三軒茶屋
・レグノ・セレーノ 他

事業紹介

  • コンセプト
  • 開発事業
  • バリューアップ事業
  • 不動産当時事業
  • 投資コンサルタント事業